ヒーローの先輩から脅迫メッセージが届きました

 

突然、中学校の先輩から
メッセージが届いた。

 

先輩からすると“お願い”の
メッセージなのだが、

僕からすると先輩からの
お願いメッセージは“脅迫”に
感じてしまう(冗談です)

 

「先輩からのお願い」の
強制力は野球部出身者や
体育会系の部活出身者であれば
理解できるところだと思う。

 

 

どういうお願い(強制)
だったかと言うと、

クラウドファンディングを
やるからPRに協力して
ほしいとのこと。

 

 

実は、僕の中学校の先輩は
ヒーロー”をやっている。

 

お遊びとかではなく、
ガチのヒーローである。

 

▼北海道ご当地道産子ヒーロー 舞神 双嵐龍(ぶじん ソーランドラゴン)
http://tam-p.jp/sohrandragon/

 

 

僕の一つ上の先輩で、
双子で見た目がソックリなので
中学時代はかなりの有名人だった。

 

しかも運動神経も良くて
何かと目立っていたと思う。

 

 

ただ、中学時代も特別
仲が良いということはなく、

僕が一方的に顔を
知っているくらいの関係。

 

 

当然、連絡先も知らないし
先輩が中学校を卒業してから
顔も見ていない。

 

約20年くらいの
期間が空いている。

 

 

しかし、
とある交流会に参加をした時、
偶然その先輩も参加していた。

 

約20年経っているが、
中学校時代の面影がある。

 

そして双子のソックリさん。

 

これは中学校時代の先輩に
間違いないと思い
僕は声をかけた。

 

 

「あの●●中学校出身じゃありませんか?」

すると、

「君、見たことあるわ」

との返答。

 

 

なんと先輩も僕を
覚えてくれている。

 

 

ほとんど話を
したことがないのに、

覚えてくれているのは
嬉しい限りだ。

 

 

それからFacebookで
たまにやり取りをする
関係になったわけである。

 

そして、本題はここから。

 

約20年ぶりにあった先輩は
なんと“ヒーロー”になっていた。

 

 

男子であれば一度は
憧れるであろうヒーロー。

 

僕はマンガ『ワンパンマン』が
大好きなので、ヒーローも
大好きである。

 

 

さらに、唐沢寿明さん主演の
『イン・ザ・ヒーロー』という
映画も結構好きである。

 

本当かどうか分からないが
ヒーローの舞台裏とかも
垣間見える映画であった。

 

 

ヒーローやスタントの方達は
プライドと誇りを持って

舞台や撮影に挑んでいるのだと
感動したものである。

 

 

綺麗事に聞こえるかもしれないが

「子供に夢を与える」

ということに大の大人が
本気になっているのだ。

 

 

シンプルに凄いなーと思う。

 

 

大人になっていくと
子供の頃のような情熱は
薄れていく人が多い。

 

だけど、こういう風に
自分のやりたいことに
情熱を燃やせるのは、
素敵なことだと思う。

 

 

そんな情熱を持って
活動している先輩を
微力ながら応援したい。

 

▼ソーランドラゴンのクラウドファンディング
https://camp-fire.jp/projects/view/43309

 

 

そして、先輩がこのブログを
見ているか分からないけど
最後に一言だけ言わせてほしい。

 

 

次からは、

紹介すべき項目も
教えてください!

 

 

完全に手探りで
記事を書いています。笑

 

 

ボランティアで
記事を書く場合は

ヒアリングする
時間を割けないので

 

 

あまりお力には
なれていませんが
陰ながら成功を祈っています。

 

 

中学校の先輩が
ヒーローで活躍してるなんて
ちょっとした自慢だもんな。

 

 

というか、新しいブログに
切り替えてから、アクセスは
10分の1以下になっているのだが

こちらのブログに掲載して
良かったのだろうか…

 

 

当面は、このブログから
情報発信していく予定なので

その辺りは
ご理解頂きたいところである。

 

 

過激なスタントなども
行っている先輩なので、

逆鱗に触れたら
ボコボコにされそうだ。

 

 

日本で一番車に
轢かれてるって言ってたし。

 

 

あっ、ヒーローは
そんなことしないか!笑

 

 

先輩、ガンバです!